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結果的に販売を拒否された 投稿者:cotayama 投稿日:2018/01/01(Mon) 20:14  No.53237  Home  [返信]
相談させていただきます。
主にリサイクル業を営んでいる業者と思われる場所から小型特殊自動車を購入する約束をしました。
初回に口頭で約束、2回目に販売証明書の譲渡、3回目に代金支払と引換に車両引取とナンバー取得取付という条件だったのですが、3回目にに売主側に販売を断られました。
理由としては、大分日にちがたったから、もう他の人と約束したから、責任は負わないがPL法とかリサイクル法があるから運転してはいけないものだから、うちの物だから、営業時間があるから、もう売れねえから出ていけ、などが理由のようですがどうにも理解出来ない部分が多かったのです。
PL法や自動車リサイクル法や、予備法として道交法や自動車損害賠償保障法なと言う法律はある程度分かりますが、そこには「販売・購入した車両を乗って帰ってはいけない」などという明確な記載は無く、しかも「故障しても責任を負わない」と言いながらPL法やらリサイクル法やらを理由に一方的に拒んだり、売主だから何をやってもよいかのような発言に思えたのです。
   Re: 結果的に販売を拒否された(続き) 投稿者:cotayama 投稿日:2018/01/01(Mon) 20:21  No.53238  Home
こちらとしては、日にちを掛けてまで市役所でナンバー所得の手続きや売主であるこの業者へ何度も遠距離ながら足を運んだりと、労力を費やしたのです。
現時点では自動車税は来ていませんが最終的には3月に手続きをしないと納付義務が課せらるし、販売を断られたり、暴言を吐かれたり、何度も足を運んだのに、このような行為を受けた事が非常に腹立たしく感じています。
こちらとしては車両の引渡請求や代替車両やキャンセルされたことによる違約金や不履行による損害賠償請求を相手にしたいと考えているのですが可能でしょうか?
またPL法や自動車リサイクル法や道交法には業者から購入した際、購入場所から乗って帰ってはいけないという法律があるのでしょうか?
(PL法参照先)
https://www.law.co.jp/okamura/PL_Law/